ウッドカバーができるまで
マホガニー端材から大まかなサイズまでカットします。 DSi LLが入るように掘り込みます。さらに外れないようにツメを削り出します。 カバーの幅を整え、ベルトサンダーと呼ばれる機械でDSi LLの角の丸みを成形します。
マホガニー端材から大まかな
サイズまでカットします。
DSi LLが入るように掘り込み
ます。さらに外れないようにツメを削り出します。
カバーの幅を整え、ベルトサンダーと呼ばれる機械でDSi LLの角の丸みを成形します。
上カバーに穴を開け、ヤスリなどを使って外部カメラ穴のサイズまで広げます。 下カバーも手順3と同様に成形していきます。 タッチペン、SDカード部分を削り出します。
上カバーに穴を開け、ヤスリなどを使って外部カメラ穴のサイズまで広げます。 下カバーも手順3と同様に成形していきます。 タッチペン、SDカード部分を削り
出します。
下カバーにドリルで穴を開け、ビスをはめ込みます。これで装着した時のカバーのずれを防ぎます。 仕上げヤスリを行い、硬化剤を付着。最終検品を行います。 これで美しいマホガニーカバーが完成です。
下カバーにドリルで穴を開け、
ビスをはめ込みます。これで
装着した時のカバーのずれを
防ぎます。
仕上げヤスリを行い、硬化剤を
付着。最終検品を行います。
これで美しいマホガニーカバーが完成です。
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マホガニー端材からカバー内側を削り出します。 装着したまま操作ができるよう、ディスプレイ部分やクリックホイール部分に穴を成形します。 逆目や削り残しを仕上げ、カバー内側にフェルトを装着します。
マホガニー端材からカバー内側を削り出します。 装着したまま操作ができるよう、
ディスプレイ部分やクリックホイール部分に穴を成形します。
逆目や削り残しを仕上げ、カバー内側にフェルトを装着します。
内寸検品及び調整を行った後、外形をカットしていきます。 表面、裏面を接着します。装着具合もここでしっかりチェックします。 仕上げを行い、硬化剤を付着。最終検品が終われば完成です。
内寸検品及び調整を行った後、
外形をカットしていきます。
表面、裏面を接着します。装着具合もここでしっかりチェックします。 仕上げを行い、硬化剤を付着。
最終検品が終われば完成です。
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